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2006年05月14日
Explorer Destroyerって・・・
・・・う~~ん(f;^^)。
ワタシはFirefoxユーザだけど、このツールはちょっと気持ち悪いし、逆に反発を感じてしまう・・・。
同僚のBlogで紹介されていたので試しにIEでアクセスしてみたけど、Firefoxへの移行を促すメッセージ表示スペースが結構大きいし、確かにちょっとうざい(^^ゞかもしれませんね。
Firefoxを使っている理由・・・それはExplorer Destroyerが主張しているような「悪の帝国(Microsoftのことですな(^^;))を打倒する」とか「Microsoftを激怒させる」等のくだらない理由ではなくて、単純にWEBブラウザとして優れているから。
Tabブラウザとしての使い勝手の良さもさることながら、拡張機能によって様々な機能を容易に追加できる等、カスタマイズ性も高く、非常に便利な道具であると思っているから・・・・・・でなければ、Firefoxに移行するまで使っていたOperaからわざわざ移行する必要は無かった訳だし・・・。
やっぱこのツールの気持ち悪さはこのページでも紹介されているとおり、MacのCMに共通する「他者を尊重しない不遜な態度」が見て取れるからなんだと思う。
まぁ、狂信者ってのは何処にでもいるもので、会社自体が宗教であるAppleからほんのごく少数でしかないが信者が存在するMicrosoft等々、様々な訳だが、Firefoxや母体のMozillaもそうだったというだけかもしれない。
宗教だから、その信者に対して何言っても仕方ないんだよなぁ・・・。
もしかしたら、Operaも通らないんじゃないかと思ったけど、さすがにそこまで凶悪じゃなかったようで・・・(´ヘ`;)ハァ・・・。
投稿者 Humi : 10:31 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年05月13日
らぁめん赤道のラーメン・・・
・・・を食してきました。
同僚から「(勤務場所の)近くに二郎系のラーメン店がある」と聞かされ、四谷三丁目の「らぁめん赤道」へ行ってみました。

■ らぁめん赤道 ぶた入り大盛り(麺堅め、やさい増し・カラメ・にんにく)
■ ¥950
■ 二郎系として評価するなら : ★★★☆☆
■ 普通のラーメンとして評価するなら : ★★☆☆☆

■ らぁめん赤道 店舗外観
店に入った瞬間感じたことはとにかく「狭い」ということ。カウンター席6席しか無いことにくわえ、カウンターとガラス扉の間が人一人座るくらいのスペースしかない。まぁラーメンを食べるには十分なスペースだと思うが、荷物を置くスペースが無い(カウンターに荷物を置く棚も無い)のは少々困った。ショルダーバック1つくらいなら足下へ置くこともできるが、大きめのディバッグやそれ以上の荷物を置くことは少々難しいと思う。
食券機で食券を買い、カウンターに置くと店員さんから「トッピングは?」と聞かれたので、あれっ?とおもって店員さんの顔を見ると小滝橋二郎で見たことのある顔・・・。聞いてみるとやはり小滝橋二郎の人で、昼間は小滝橋で、夜は赤道にいるとのこと。独立したわけではなく、赤道では修行がてらいろいろと試していると話していた。厨房での所作や業者とのやりとりを見ている限り殆ど一人で店を切り盛りしているようで、雇われ店長といったところなのだと思うが、まぁ頑張って欲しいですね。
で、肝心のラーメンだが一見してそれが二郎系であり、しかも、やさいにおけるモヤシが占める割合や麺の太さを見ればそれが小滝橋二郎の流れを汲むラーメンであることが分かる。明らかに二郎と違うところはラーメンに焦がしネギ油?が垂らしてあるところと、ぶたが小滝橋二郎のようなガチガチで肉肉しいものではなく、適度に脂身の入ったものであることぐらいである。
さあ食べようと丼に顔を近づけたときに焦がしネギ油の香りが香ってきた・・・これは普通の二郎には無いことで、予期しない香りに何となく嬉しくなってしまったのだが、麺を手繰り寄せた瞬間、その香りは消えてしまった。まぁ他の油に混じってしまい香りがスポイルされてしまったのだろうが、やはりこの手の香り油は二郎系のような、もともとこってりしていて脂っこいラーメンとは至極相性が悪いとおもうので当然の結果だとは思う。油の香りを効かせるのならば、他の油を少なくするか、香り油を多く入れなければならないだろうから、この手の油を入れるのならばもう少し考えて入れた方が良いのではないかと思う。
麺を頬張った瞬間、「コレは小滝橋二郎の麺だ」と直感した。麺の太さや噛んだ感触が全く同じなのだ。ワタシは小滝橋二郎の麺が好きなのでこの時点でこのラーメンに好印象を持ってしまった(^^ゞ。ぶたは見た目以上に柔らかく、これは非常に美味しいのだが、薄く切ってあるので、感触が良くない。もう少し厚めの方が良いのでは無いかと思うのだが・・・。スープは一般的な二郎系と比較すると薄いと思う・・・ちょっとこってりした醤油ラーメンといった感じ。コレが二郎系特有の「ぶれ」なのか、この店本来のものなのかは初めて食した今回では当然分からない。しかしそのテイストは紛う事なき「二郎」のものであると言って良いと思う。
二郎というラーメンは面白いラーメンで、普通のラーメンが基本的に旨いか不味いかで評価されるのに対し、二郎は出すラーメンが二郎であるか否か、つまり三田二郎に近いか遠いかによって評価されるのである。だからラーメンが旨くても「二郎じゃないから」の一言で一蹴されることもある訳で、め二郎よりも馬場二郎のほうが上と評価する人もいる(ワタシは明らかにめ二郎の方が旨いと思うが)。
そう言った意味ではらぁめん赤道のラーメンは二郎ではない(二郎ではない店で出すラーメンなんだから二郎でないことは当たり前なのだが(^^ゞ)のだが、十二分に二郎であると言っていいと思う。
店は「二郎」ではないのにラーメンが「二郎」・・・これがこの店の一番の問題点であると思う。二郎ではない店を出店したのだから、出すラーメンはもう少し二郎から離れたモノを出すべきだと思うし、二郎のテイストを生かしたモノを出すにしてももう少し工夫が必要だと思う。だからこそ、焦がしネギ油?を垂らしている等、ある程度の工夫をしようとしているのだから、その工夫を生かせるようにラーメン自体をもう少しアレンジした方が良いと思う。
次に行くときには「あぶら少なめ」をコールしてみようかと思う。もしかしたら香り油の香りをもっと感じられてもっと違ったラーメンとして楽しめるかもしれないしね(^^)。
まぁ、二郎が好きな人にとっては、代替二郎としてある程度満足できるラーメンだと思うので、一度試してみるのも良いかもしれません。二郎が嫌いな人は・・・やめた方が良いでしょう(^^)。
それにしても「大ぶた」で950円は高い!!。これだったら高くても800円が妥当なとこだと思うが・・・。
投稿者 Humi : 21:01 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年05月10日
PS3の価格は安いか高いか・・・
PS3、“59,800円”の意味
・・・ワタシは安くも高くもない、妥当な価格設定だと思うが・・・普通の人は「高い」と思うだろうなぁ。
このコラムで後藤氏が結論づけているとおり「ゲーム機からの脱却」がPS3成功(普及)への扉を開く鍵であるとワタシも思うけど、WindowsXP MCEに代表される「エンターテイメントコンピュータ」の日本国内での現状、PS2の成功及びそれに伴うDVD-Videoの普及の前例を併せて考える限り、前途多難であると結論付けざるを得ない。
まずは「エンターテイメントコンピュータ」だけど、日本の家庭はPCでのデジタル家電の集中コントロールを全く求めていない。それは北米市場ではある程度の成功を収めているWindowsXP MCEが日本国内では惨憺たる結果しか残していない現状を見れば火を見るよりも明らかだと思う。
時代が変わりVTRがHDDレコーダに、CRTがLCDやPDPに取って代わったといえ、ビデオデッキで番組予約をし、テレビで見るといった旧来からあるテレビを中心とした運用形態は全く変わっていない訳で、日立のWOOOのHDDレコーダ内蔵モデルがよく売れているのも納得できる。
また、PS2の成功はゲーム機の性能に比して低価格(一般の人または家庭にとってゲーム機に支払うことが出来る価格)であったことに加え、PS2がPSの上位互換機であったことが一番の理由だったと思う。DVD-Videoの普及に関しては、完全にPS2の普及したことによる後付けであり、このコラムに書いてあるような「PS3のBDプレーヤーという付加価値」のようなことは全くなかった。
当時PS2の売り上げにDVD-Videoの普及を託し、願っていたAVマニアのワタシがPS2の爆発的な普及と現在のDVD-Videoの隆盛を経験し、思ったことは「いくら高性能な機械でそれがリーズナブルな物であったとしても一般人がその機械(機能)を便利と考え、必要と考えない限り普及することはない」といった至極当然のことだった。それはゲーム機だけではなく、AV機器でもその手の前例は多々在ったわけで、今回もそれは踏襲されるはずである(利便性の面ではTape → MD → HDDやアナログレコード → CDのメディア変遷の例、性能が低くても利便性の面で上回った物が普及した例ではMD vs CCD vs DATの例が挙げられる。近年の例ではCDに変わるオーディオメディアとして期待されたSACDやDVD-Audioが普及しなかった例を挙げると分かりやすいと思う)。
そういった現状や前例を鑑み、PS3の場合はどうかと考えてみると、いくら好意的に考えても「普及しない」といった結論に達してしまうのである。ゲーム機としてはオーバースペックであることに加え、普通の人はDVD-Video以上の高画質フォーマットを必要としていないことが普及しない理由として挙げることが出来ると思うけど、最大のネックはゲーム機としては非常に高価であることに在ると思う。
やっぱり「PS3はゲーム機を超えた存在にはなることが出来ない → PS3はゲーム機としては高価 → PS3は普及しない」といった3段論法が成り立つと考えることが自然だと思う。
それにしても・・・一番の普及モデルになるであろう20GbモデルにはHDMI出力を搭載しないってのはどういったことだろう・・・。SONY自らゲーム機以外の価値を否定しているように思えてならないのだが・・・。これだけは今からでも設計変更した方が良いと思うけど・・・SONYさん。
投稿者 Humi : 23:35 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年05月05日
コミティア76・・・
・・・というわけで行ってきました。というわけで、コミティア76を簡単レポート。

■ 帰りがけに東京ビッグサイト会議棟を東館方向から激写
■ W41CAの内蔵カメラでの撮影
■ 逆光なんだけど意外とまともに撮れてますね
前日は体の調子がいまいちだったこともあり、今日の6時に起きてからサークルチェックをするつもりだったのだが、布団の中でグダグダしている間に気がついたら8時過ぎていたという体たらくぶり。サークルチェックは不本意ながら、車中及び会場ですることにし、シャワーを浴びてから速攻で出発することに・・・。
天候は昨日に続き、気持ちいいほどの快晴。ネット気温を確認したところ、既に20℃を超えていたこともあり、半袖と軽めのズボンで出発。
有楽町線に乗っているときに気がついたんだけど、豊洲駅での乗り換え案内にゆりかもめのアナウンスが・・・。もう工事終わってたんだぁ・・・と、ほけ~~と聴いていたんだけど、もしかしたら豊洲乗り換えでゆりかもめの国際展示場正門駅に行った方が早く着くんじゃないか!!・・・と思って調べてみたら、時間的には新木場経由でりんかい線に乗り換えるより1分ほど速いようだ。夏に行くときはこちらのルートも考慮に入れても良いかもしれない。
で、ビッグサイトに入場して感じたこと・・・人が多い(^^ゞ。2月のコミティアに比べ5割り増しと言った印象。人が集まるには何らかの理由があるはずなんだけど、ちょっと考えてみても特に理由が見あたらず・・・。もしかしたら「村田蓮爾×robot」展?とも思ったけど、一般的に集客力のあるコンテンツとは思えない(個人的には非常~~に楽しみにしてるんだけどね(^^)v)ので、いまいちよく分からなかった(今考えると単に「ゴールデンウィーク」だったからなのだと思う。この時期に都心に出てイベントを巡回しよう!!という人間は多分それなりの人数に達しているはず)。
会場後はチェックしたサークルの本も順調に購入することが出来、これから新規サークルを開拓するために会場を巡回しようかなぁ・・・と思っていたところ、「村田蓮爾×robot」展のスペースに多数の人だかりが・・・。何なんだと覗いたらokama氏のCG作画デモの真っ最中!!。しかも始まったばかりのようで、WACOMのCintiq 21UXでかの電車男のTVドラマ版OPアニメで勇名を馳せた「月城ミーナ」(今回調べてみて初めて名前を知った(^^ゞ)のちょうど線画を描き終えるちょっと前くらいの段階で、ワタシも当然のごとくその場で見学することに・・・。
okama氏はプロなんだから当然と言えば当然なのだが、とにかく手が速い!!。的確にキャラクターの輪郭をトレースし、その後はその線画にばんばん色が乗っていく。傍目には非常に大胆に色を乗せているようだが、決められたところに的確にその作業はなされているようだ。この段階では色のバランスの調整のみで、影やハイライトはこの後の作業になるのだが、ここからがまた速い!!。イラストが見る見る立体的になっていき、最終的にはここまで

■ okama氏CG作画デモ 最終状態
になったのだけど、ここまでにかかった時間が大体30分ほど。インタビュアーに質問されながらの作画にもかかわらず、この時間でこの仕上がり・・・。やっぱりプロのクリエイターはすごいなぁ・・・と改めて思いましたね。
ホント余談だけど、今回初めてokama氏を拝見(認識)したのだけれども、なんかワタシの思っていたokama氏のイメージ(ナイーブな細身の成年)そのままで、話し方とか所作が妙にばっちりはまっていて何となく嬉しいやら可笑しいやら(^^)・・・。CGの描き方とかも初心者かつ勉強中のワタシとしても参考になるところがあって非常に有意義なデモでした。
okama氏のデモの後は「村田蓮爾×robot」展の展示物をそのまま鑑賞。相変わらずの感想ですが(^^ゞ、やっぱりプロのクリエイターはすごい。この展示物で印象に残ったのは村田蓮爾氏と安倍吉俊氏のイラスト群。表現方法は全く違うんだけど、両氏共に非常にオリジナリティにあふれており、イラストなんだけど非常に感銘を受ける作品となっている(元々好きだってのもあるけどね(^^))と思う。
展示を見た後は、好みのサークル/作家さんを発掘するために会場を周回することに。この時点で14時半過ぎとなってしまい、撤収したサークルさんも多く、今回は「コレは!!」といったサークルさんは見つけられなかった。

■ 今回のコミティアは1430過ぎにもかかわらずこの人出
結局、終了まで会場を回り終了の拍手を聞いてから会場を後にすることに。コミティアは開催時間が短い(コミケット:6時間、ティア:4時間半)ということもあり、大抵最後までいるんだけど、今回は展示の質が良かったこともあり、あっと言う間に終わってしまったといった印象。サークルを見きれなかった事は残念だったけど、非常に充実したイベントとなったように思う。
帰りは、行きの時に気になっていたゆりかもめ経由で帰ることに・・・。

■ ゆりかもめ車両内から市場前駅を望む
調べたとおりに、確かに安くて速かったんだけど、致命的な欠陥を発見・・・それは豊洲駅の接続が非常に不便だと言うこと。もしコミケットに使うとしても「行き」はあり得ないなと感じた。帰りにまったりと帰るのはありかな~~くらいですね。
と言うわけで、非常に充実したイベントだったわけですが、毎度感じるのは「コミティアはおもしろい」と言うこと。月並みだけど展示はやっぱり面白いし、イベントの規模自体もちょうど良いし、全てがオリジナル作品というのも分かりやすいし、ワタシ好みでもある。次の開催は8月なんだけど、例年はコミケットの後とということもあり、まず行かないんだけど、今年は行こうかなと思ってる(今回参加してなかった目当てのサークルさんも出てくるだろうしね・・・(^^))。
投稿者 Humi : 23:03 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年05月03日
モスバーガーの匠味・・・
・・・を府中方面へサイクリングに行った折に食してきました。
今日は、同僚のマンションがある京王線の東府中駅と自宅との往復の予定で出発。

昨日が雨だったこともあり、気温が低めで風は冷たかったのだが、日差しが強かったこともあり、半袖とレーサーパンツでちょうどいい感じの暑さだった。国道20号線を西進中も、ゴールデンウィーク期間中だからか、車の出も少ないような気がして、35km/hくらいでの巡航で非常に気持ちがよく走ることができた。
この日は先日購入したAUの端末であるCASIOのW41CAの一機能である「EZ助手席ナビ」を試してみたのだが、今日の走行経路くらいだったら十分に使えることが分かった。まぁ、今回は国道20号線をほぼ一直線に走っただけなので、今後もう少し細かい指示が必要な経路を試してみないことにはこの機能の真価を云々することはまだ時期尚早であることは確かだと思う。細かいところは今度出かけるときに試してみたいと思うが、AUの端末はGPSナビを使いたいがために購入したようなものなので、使い物にならなかったらちょっと困るんだけどね(^^)。
で、なんだかんだで自宅を出発してから約一時間半で東府中駅に到着

■ 京王線 東府中駅
思ったより早く到着した(出発前は2時間ぐらい掛かると思ってた)ことと、気持ちよく走れたせいか、殆ど疲れも感じなかった。
同僚と連絡を取り、休憩がてらにモスバーガーへ行ったのだが、これまで匠味を食べたことが無かったので、ちょっと高いなぁ~~と思いつつ食してみることに・・・。

■ モスバーガー 匠味(チーズ)
■ ¥670
■ セットで¥990
■ ★★★★★
で、肝心の味はというと、これが思ってた以上においしかった(^^)。値段が値段なので、不味くても困るのだが、バンズやパテがおいしいのは勿論のこと、特にソースがおいしいのが印象的。過去のグルメ経験から個人的に「ソースのおいしい食べ物≒A級」という数式が成り立ってしまっている(^^ゞので、このバーガーを食している間、非常に幸せな気持ちになることができた(^^)。
この味ならばこの値段も納得できるし、バーガーのボリュームも非常に満足ができる大きさなので、これとポテトorナゲット+ドリンクをオーダーすれば、昼食としては十二分に満足できる食事となると思う。
あえてマイナス点を挙げるならば、バーガー自体が大振りなのでちょっと食べにくいところ。まぁ、バーガーとしては高価だけど、食したことのない人は一度くらいは試してみるのも良いかも知れないですね。
で、日も陰って寒くなってきたこともあり、帰宅することに。帰路の後半ではさすがに腰と尻が痛くなってきたけど、全体的には非常に軽快に気持ちよく走ることができて非常に良かったと思う。
■ 走行距離 : 51.99Km
■ 走行時間 : 2時間10分32秒
■ 最高速度 : 51.7Km/h
■ 平均速度 : 23.9Km/h
■ 総走行距離 : 308.8Km
・・・今日は思った以上に走っていたんだなぁ…といった印象。八王子も射程内に入ったかな(^^)。
投稿者 Humi : 22:23 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年05月02日
さすがSeagate・・・
Seagate、“世界最速”3.5インチHDD「Cheetah 15K.5」
・・・といったところか。
ハイエンド、エンタープライズ用途のHDDを牽引するSeagateらしい製品なんだけど、問題はその価格。
容量が2倍(たぶんプラッタあたりの容量)ということは、容量が一番小さい製品でも72Gbとなるわけで、もしかしたら製品全体の価格が上がるかもしれない。まぁ、いつものSeagateの価格設定の法則(^^ゞに照らし合わせると一番下の製品はその容量にかかわらず、38,000円前後になるはずなので、今回もその法則が適用されることに期待(^^)。
昨日、アキバに行ったときに「もしかしたら展示されてるかも・・・」と思ってUSER'S SIDEに行ってみたけど、流石のうざーずにもまだ入荷されていない模様。まぁSASの導入は夏頃の予定だから、6月過ぎでも全く問題ないんだけどね。
で、昨日のUSER'S SIDEにはなぜかフロアスタッフが何人かいて何度か声を掛けられた。サービス重視のプロショップだってのは分かるけど、頻繁に話しかけられるとさすがに辟易してしまいますね。
投稿者 Humi : 13:52 | コメント (0) | トラックバック (0)