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2008年02月17日
【LIVE】東京マラソン2008 その3
思った以上に空いていたので、今度こそ・・・と思っていたのですが・・・やはり見つけられずに終了(^^ゞ。
大体1kmあたり5分30秒〜6分あたりの集団をみてきたけど、見た目にはそんなに速くないので、1kmあたり6分くらいのペースだったら確実に完走出来るような気がする。
まぁ、問題は膝がどこまで耐えられるか・・・なんだけどね。
それにしても、走っている方はホント楽しそうだったわぁ・・・。

投稿者 Humi_KH : 13:28 | コメント (0) | トラックバック (0)
【LIVE】東京マラソン2008 その2
・・・ランナー多すぎ(^_^;)。
結局同僚は発見できず応援できませんでした(T_T)。
・・・それにしても、凄く楽しそうなんだよねぇ・・・ちょっと悔しいね。

投稿者 Humi_KH : 11:02 | コメント (0) | トラックバック (0)
【LIVE】東京マラソン2008 START
これから走っている同僚の応援に行ってきます@飯田橋
投稿者 Humi_KH : 09:28 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年02月16日
【HD DVD】ホントかよ・・・(その2)
db-square.net Web Log...: 【HD DVD】ホントかよ・・・
数週間以内の東芝のHD DVDからの撤退はEngadgetの報道等、意外と大きく扱われていて、ちょっとびっくりした(ワタシはあくまでも撤退は既定路線だと思っていたので、この報道には驚くことはなかった(数週間以内に・・・ってのは意外だったが))のですが、AV業界にとってはさすがに大事だったようで・・・。
元記事へのy_ikedaさんのコメントですが、確かに『フォーマットの生死』といった側面から見れば、オリンピックイヤーと東芝の撤退が重なったことは全くの偶然ですね。
SONYの家庭用ビデオフォーマット戦争での敗戦処理の顛末に言及したのは、やはり今回の事例が当時の状況に酷似しているから。撤退時期も同じオリンピックイヤーだしね(^^)(Betaは1988年、ソウルオリンピック時)。
で、Betaの時はSONY自らが「ちょっとづつ殺した」と言うより、開発部隊や熱心な信者が不毛な戦いであることを認識しながらも最終防衛ラインで奮闘していたところに、いきなり営業部隊による後方からの新聞全面広告という機銃掃射によって殲滅されたようなもので、「ちょっとづつ・・・」といった穏やかな撤退って感じではなかったように認識しています。
事後行われた記者発表や製品発表時のVHS機は外観だけのモックアップだったし、その後発売された機器も中身は日立からのOEMだった(「SONY製のVHS機」の発売はさらに約1年後)訳で、SONYの経営陣や営業部隊から観ればBetaはお荷物に過ぎない、早々に切り捨てるべき製品だった・・・。じゃなきゃED-BetaのフラッグシップマシンであるEDV-9000を発売し、BSチューナ搭載モデルを準備していた段階の数ヶ月後に新聞の全面広告にてBetaからの撤退(実際は「ベータマックスはなくなりません」というユーザ向けの沈静化広告)を大々的に発表したりはしないでしょう。
少なくともワタシにとってはあの全面広告は青天の霹靂って感じで非常な衝撃を受けました(ToT)。
まぁ、でっかいアドバルーンを揚げておいて、実際にはカタログ記載のみで在庫は流通のみ・・・といったやり方はSONYの常套手段ではありますがね凸(`、´メ)。
東芝にとっては傷の浅いうちに撤退できることは不幸中の幸いかもしれない。
BetaにどっぷりとつかりすぎたSONYはその後、それまでのSONYらしい製品(先進的で小さく高性能)を製造することができなくなり、結局数年前の「SONYショック」という結果へ帰結したわけだから・・・。
投稿者 Humi : 12:03 | コメント (0) | トラックバック (0)
【HD DVD】ホントかよ・・・
東芝、間もなくHD DVDから撤退か - ITmedia News
・・・ってのが正直な感想。
確かにメディアフォーマットとしてはすでに死に体で、AVウォッチャーやエンドユーザは『一つのフォーマットの死』を見守るモードに入っているし、同時に東芝が何時HD DVDから撤退してもおかしくはないとは思っているが、さすがに今年度中に撤退ってのは無いのでは・・・と思っている人が大半じゃないのかなぁ。
まぁ 、家庭用ビデオフォーマット戦争でのSONYの敗戦処理の失敗の例を見るまでもなく、フォーマットと心中しても全く良いことがないので、早い決断は必要なことではあるが、ここ数週間のうちにってのは・・・(-_-)。
ワタシはピンポイントで「北京オリンピック開幕の数ヶ月前」つまり平成20年度1/四半期での撤退が有力であると思う。これは至極真っ当な意見で大多数の人間もそう思っているだろう。あの東芝でも四年に一回のかき入れ時をむざむざと逃すほど愚かではないだろう。
ワタシは東芝がどんなに良い製品を発売したとしても、それを購入することは絶対にないと断言できるので、東芝の行く末がどうなろうと知ったこっちゃ無いのだが、HDフォーマットの普及といった観点から見れば、Blu-rayへの一本化は早ければ早いほど良いわけで、そういう意味では東芝の動向は今後も要注目ってところでしょうか・・・。
投稿者 Humi : 02:01 | コメント (1) | トラックバック (0)
【アニメ】「攻殻機動隊S.A.C.」OVA3作品BD-ROM BOX発売
「攻殻機動隊S.A.C.」OVA 3部作がBD-BOX化。29,400円
・・・というわけで、S.A.C.シリーズ待望のHD化・・・なんだけど、作品選択がちょっと微妙なんだよねぇ・・・(^^ゞ。
まぁ、S.A.C.シリーズHD化の取っかかりとしての作品選択ってのは解らないでもないけど、「The Laughing Man」と「Individual Eleven」の2作品はあくまでもテレビシリーズの総集編って位置づけの作品なので、テレビシリーズの2作品を何度も通しで観ている者としては、あまりにも物足りない。
両作品とも、両シリーズの話の筋を追ったり、美麗なアクションシーンを堪能するだけならば、十分なボリュームを持っていると言っていいかもしれないけど、作品の機微を存分に堪能し、深く理解したいと望む者にとっては不向きであると断言して良いと思う。
却って、もう一つの収録作品である「Solid State Society」は長編のオリジナル作品なので、約100分間に凝縮されたストーリー、テーマ及びアクションを何の違和感もなく十二分に堪能することができる。
確かに、S.A.C.シリーズのアクションシーンや「Solid State Society」をHDで堪能してみたい・・・とは思うものも、それだけのために3万円近い出費はさすがに二の足を踏んでしまいますね。
価格については相変わらずのバンダイビジュアルの殿様商売っぷりが十分に発揮されているようで、これだけはどーしようもない(^^ゞ。それ以上に懸念されることは、『TVシリーズのBD-ROM BOX化』が必ずあるだろうということ。それがDVD-BOXの価格(売値で3万円程度)でリリースされるならば、明らかにTVシリーズのBD-ROM BOXの方がお買い得な訳で、そのことがさらにこのBD-ROM BOXを買いづらくさせている・・・。
・・・で、最終的に何が言いたいのかというと『TVシリーズのBD-ROM BOXの早期(できるならば安価での)リリース』と『Solid State Societyの単品でのBD-ROM版リリース』を実現してほしいってこと。
「2011年までにPS3が販売台数首位に・・・」って予想記事もあることだし(;^_^A 、メーカーもBD-ROMの販売にもう少し積極的になってもいいのになぁ・・・なんて思ってます。
投稿者 Humi : 00:45 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年02月07日
【アニメ】「雲のむこう、約束の場所」&「秒速5センチメートル」BD-ROM/HD DVD発売!!
新海監督の「秒速5センチ」と「雲のむこう」がBD/HD DVD化
・・・というわけで、新海誠監督の2作品が満を持してのHD化です(^^)v。
で、オフィシャル(CoMix Wave Films)はこちら・・・「雲のむこう、約束の場所」「秒速5センチメートル」。
以前、NHK-BShiで「雲のむこう、約束の場所」が放送されたときに、HDの本作を観たんだけど、アプコン(だったと思う)といえど、DVD版に比べ遙かに画質が良くて、早くHDメディアでリリースしてくれないかなぁ(HD制作なんだし、当然アプコンでないHD映像収録で)・・・なんて思ってたんだけど(「秒速5センチメートル」のDVD版がリリースされた当時は「HDメディアでのリリースの予定なし」だった)意外と早くリリースされましたね。
まぁ、ユーザからの要望の大きかったことは想像に難くないし、半端な大きさの会社よりかはフットワークは軽いだろうから、リリースは時間の問題とは思っていたけど、「秒速5センチメートル」のDVD版のリリースからこんなに短期間で発売してくれるとは・・・ホントうれしい。
で、アニメとHD映像との相性の良さは、クソ作品とはいえど海外製のCGアニメで立証されているところであるが(元々HDスケールでの制作なんだから、相性がいいのは当たり前)、実際のところ、そんなクソ作品は映像マニアかAV評論家と言われるメーカーの提灯持ちぐらいしか喜んで観る人間はいなかった。日本製のアニメもリリースはされていたが、価格が高くなりがちなBOXでの販売か、バンダイビジュアルの殿様商売による高値での販売に限られていたので、これまた「マニア向け」の域を脱して一般の人に売れるようなことは無かった。
しかしながら、今回の新海誠監督の2作品のHDメディアでのリリースは比較的安価(ハリウッド製のディスクと大して変わらない)で発売されることもあり、一般視聴者へ対する訴求力は非常に大きいものとなるだろうし、このディスクの売り上げ如何によっては、他のメーカも重い腰を上げざるを得ない状況が比較的早くに訪れることになるかもしれないし、ワタシはそうなることを期待している。
で、おもしろいことに、BD-ROM版とHD DVD版の両フォーマットでのリリースとなるが、映像は両方ともMPEG-4 AVCで変わらないのだが、音声がBD-ROM版がリニアPCMマルチ、HD DVDがDD+マルチなんだよねぇ。メーカーによってはフォーマットが違っても同一仕様でリリースする場合も多いから、このディスクの仕様の差異はCoMix Wave Filmsの「そのフォーマットで出せる最高のモノを・・・」という意気込みが感じられて、非常に好感が持てますね。まぁ、ワタシは仕様が同じでもBD-ROM版を購入する予定だけどね。
・・・というわけで、これまたリリースが4月18日と少々先の話になるので、それまではAV環境を整えてつつ、期待して待つことにしましょう(^^)v。
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投稿者 Humi : 01:21 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年02月04日
【TV-LIVE】SuperBowl XLII ニューヨーク ジャイアンツ V.S. ニューイングランド ペイトリオッツ(その2)
ふう(#^-^#)・・・ホント緊迫した良い試合でした。
確かにペイトリオッツのパーフェクトシーズンを見てみたい・・・という気持ちはありましたが、今日はジャイアンツの日でした。ディフェンスラインは終始プレッシャーをかけ続けていたし、その勢いてモメンタムを持ち続けていたからねぇ・・・。
試合を決めたTDも取るべくして取ったって感じだったし、ジャイアンツの勝ち試合と言って良いでしょう。
ホント全体的に良い試合だったんだけど、イーライのMVPだけはちょっと納得出来ないかな。確かに最終的にジャイアンツの勝ちを決定づけたのはイーライのTDパスだけど、終始試合のモメンタムを握っていたのはディフェンスラインだったのだから、ラインの誰か(ベテランで今日の試合でも終始目立っていたストレイハンあたり)が妥当だろう。まぁ、MVPの前渡しと考えれば、理解出来なくもないけどね。
投稿者 Humi_KH : 13:39 | コメント (0) | トラックバック (0)
【TV-LIVE】SuperBowl XLII ニューヨーク ジャイアンツ V.S. ニューイングランド ペイトリオッツ(その1)
ふう・・・(#^O^#)。緊張感の有る良い試合になっています。
お互いの特徴が出たうえのロースコアゲームとなっていますが、どちらかというとジャイアンツのゲームプランで進んでいるように見える。
後半は大きなミスをしたほうが負けるだろうなぁ・・・と・・・まぁ、当たり前ですが(^^ゞ。
それにしても、ジャイアンツのオープニングドライブは見応えがあったなぁ。
投稿者 Humi_KH : 10:09 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年02月02日
【アニメ】少女革命ウテナTVシリーズDVD-BOX発売!!
StarChild:少女革命ウテナ
「ヱヴァンゲリオン新劇場版:序」リリースの情報をつらつらと眺めていたら、ウテナのDVD-BOXの発売の情報がUPされているじゃないですか!!(^^)v。
まぁ、最近旧作のDVD-BOXの再販が相次いでいるので、ウテナも再販される(いや、してほしい!!)だろうなぁ・・・と思っていたけど、やっぱり再販されるようですね。しかも、HDテレシネリマスターでサウンドリニューアル版ってことだから期待以上の仕様です(まぁ、リマスターでなければ絶対買いませんけどね)。
というのも、これまでリリースされた少女革命ウテナのパッケージメディアはLD版を始めとして知る人ぞ知るクソマスター(;^_^Aでして、ファンからリマスターでの再リリースが期待されていたのですが、今回の再販でそのあたりの不具合(と言っていいほど画質が良くない)が解消されるわけですから、そりゃ期待してしまいます。
問題はその価格。昨年リリースされたエヴァのDVD-BOXが30,000円で買える値付けだった訳だから、それを考慮すると定価で35,0000円くらいかなぁ・・・とは思う。まぁ、バンダイビジュアルじゃないから法外な値段はつけないとは思うけど、できるだけ安いと助かりますね・・・高くても買いますが(^^)。
とにかく、名作と言っていいこの作品を最高の画質と音質で再び味わうことができるのだから、非常に期待してしまいますね。
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投稿者 Humi : 14:52 | コメント (0) | トラックバック (0)
【アニメ】ヱヴァンゲリオン新劇場版:序 DVD発売
StarChild:新世紀エヴァンゲリオン/ヱヴァンゲリヲン新劇場版
遅きに失している感はありますが・・・祝って感じですかね(^^)v。
BD-ROMでの発売ではないってのは至極残念なんだけど、おうちでヱヴァが観られるのは非常に喜ばしいことなので良しとしなければならないでしょうね。
まぁ、DVDって言っても画質や音質は最高のモノとなるでしょうから、ヱヴァをHDで観るために更新したAVシステムも唸りを上げることになるでしょう(^^)v。特にDVDというSDメディアでの発売になったことで、新規に導入した「SONY BVM-14F5J」をフルに使っての画質チェックができることは、いろんな意味で期待が高まっています。
で、肝心の発売日なんですが、「特装版」の方が1ヶ月近く早く発売されるんですよね。まぁ、『特装版を買え』ってことなんでしょうけど、価格も大して変わらなくてしかも安価だし(特装版:4,429円、通常版:3,625円《Amazon.co.jp価格》)、なんと言っても特装版の特典が非常に豪華で、これは特装版と通常版の価格差以上の価値があるので、別に発売日を別けなくても普通に「特装版」の方が売れると思いますがね(ワタシもすでにAmazonで予約済みです(^^))。
まぁ、4月末までまだ期間がありますが、それまでに整備中のAVシステムをきっちりとセッティングができるなぁ・・・と今は非常にポジティブに考えることができるので期待を高めつつ、数ヶ月間を待つことにしましょう。
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投稿者 Humi : 13:36 | コメント (0) | トラックバック (1)
【アキバよもやま】高速電脳倒産
業界の反応は……:「げ! マジで!?」――高速電脳の閉店に周辺ショップも絶句 - ITmedia +D PC USER
流石のワタシもこの報には驚きましたね。それこそこの記事のように「マジ?」って感じでしたよ。
つい先日(30日)もシリコングリス、グリスクリーナ及び電源分岐ケーブルを高速電脳で購入したばかりだったのですが・・・。お店の雰囲気も相も変わらずって感じで倒産してしまうような感じではなかったけどなぁ・・・。
秋葉原のPCショップとしては古参ってわけではないけど、秋葉原らしい特徴のあるお店が無くなるのはちょっと寂しいですな。
でも、よくよく考えてみると高速電脳の倒産は仕方のないことなのかもしれない。ヨドバシカメラや近隣のパーツショップのように商品点数と価格で勝負できる訳でもなく、冷却関連パーツ専門店としてもCUSTOMには及ばない・・・そのような中途半端なショップが競争の激しい秋葉原で生き抜いていけるはずもなく・・・立地も不利なこともあって、非常に苦しい戦いを強いられてきたことは容易に想像がつきますね。また、高級オリジナルブランド展開の失敗も経営を圧迫していただろうしね。
ワタシはだいぶ以前から昔ながらの『解っているヤツだけが買えばいい』的な客に対してある意味傲慢なショップは淘汰されて当然だと思っている。
ここ10年の秋葉原の盛衰を俯瞰してみると、大局では「PCパーツショップ街」から所謂「萌え系ショップ街」への変遷が挙げられると思うが、その流れを詳細に見れば、どちらとも倒産したり衰退したりするショップは安売り店を除けば決まってこのような傲慢なショップであることがわかる。
現在隆盛の萌え系ショップでは、衰退とはいかないまでもメッセサンオーやゲーマーズはだいぶ以前からアキバに店を構えているにもかかわらず最近はいまいち元気がないし、PCパーツショップでは若松通商やコムサテライトが衰退といっていい状況にある。
逆に専門店でありながら、固定客をつかみ隆盛を誇っているショップが、PCショップでは前出のCUSTOMやUSER’S SIDE、萌え系ショップではなんと言ってもコミックとらのあなであろう。
ワタシはそれら全盛を迎えているショップの必要条件は、客に対して真摯に接することにより自らが取り扱っている商品を客に対して正しく供することができる、所謂「プロショップ」であることが条件であると考えている(プロショップについてのワタシの考える定義や思いについては、この記事に対して記すには長くなりすぎてしまうので、後日別に記したいと思う)。
まぁ、秋葉原におけるPCパーツショップの隆盛と衰退をこの目で直に見て体感してきた者としては、高速電脳の倒産は感傷にも似た寂しさを覚えてしまうが、アキバにはCUSTOMがあるからいいや(^^;)って思えてしまうところがなんともはや・・・って感じではありますね。
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投稿者 Humi : 12:42 | コメント (0) | トラックバック (0)