2008年08月17日
【mobileよもやま】e-mobileは・・・
「コミックマーケット会場」という移動体通信には最悪の条件下で安定した接続と高速な通信を提供している訳だから。
地方での接続性の悪さも劇的に改善されている(実家の浜松で接続出来たことには少々驚きました)し・・・。
本当はWILLCOMのD4を手に入れた時点で手放すつもりだったけど、これだけ使えるとなれば、流石に手放す事が出来なくなりましたね。
これで端末の性能とバリエーションが向上すれば(D4ライクなUMPC希望(^^))ホント天下が穫れると思うんだけど・・・。
「WindowsMobile」はもうちょと勘弁・・・って感じなんですよねぇ・・・(^^ゞ。
投稿者 Humi_KH : 10:10 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年05月31日
【PCよもやま】SeageteようやくSSD発売へ・・・
Seagate、29年でHDD 10億台出荷の歩みを振り返る
・・・SeagateのSSD市場への参入発表から一年あまり・・・発売がようやく現実味を帯びてきたようです(^^)。
SeagateのHDDを日頃から愛用しているワタシとしては、SeageteのSSD発売は様々な意味でなかなか興味深いですね。
まぁ、当面はモバイル用途向けなんだろうけど、エンタープライズ用途にもSSDの高信頼性は有効であるはずなので、そう遠くない将来にはそちら向けの製品も開発・販売されるでしょうね。
エンタープライズ向けのHDDの神髄は15000rpm駆動に象徴される『高性能』よりも機械的な精度の高さとそれ担保する抗衝撃性、抗耐熱性や抗粉塵性等の『高信頼性』にあると思う。
しかしながら、機械駆動部がその多くを占めるHDDという機械は高性能を追求すればするほどその発熱等で信頼性は低下していく訳で、そのジレンマを一気に解決する新方式としてのSSDは今後非常に期待できる製品となると思う。
今後は大容量のHDDは生き残るだろうけど、もしかしたら、高信頼性HDDとしてのSCSIデバイスは終焉を迎えるかもしれない・・・。
重厚長大で高信頼性PCパーツの象徴のような存在であるSCSI HDD、軽薄短小ながら高性能、高信頼性も兼ね備えた最先端デジタルデバイスの象徴とも言うべきSSD・・・容量あたりのコストといった今後の課題も有ることには有るが、将来的にはこの最新デバイスがスタンダードデバイスになることは確実でしょうね。
最大カスタマであるSeagateからのSSDの発売が現実的になったことを割り引いても外部記憶装置の主流はシリコンへと移行していくでしょう。
それにしても、SASのSSD・・・ちょっと魅惑的な響きですな(^^ゞ・・・
投稿者 Humi : 10:49 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年04月15日
【mobile】ハンドヘルドPCの夢再びか・・・(続報)
Windows Vista搭載、スライド+チルトスタイルの「WILLCOM D4」を発表 - ITmedia +D モバイル
写真で解説する「WILLCOM D4」(外観編) - ITmedia +D モバイル
・・・すみません。80%くらい購入決定って感じです。
特に気に入ったのは、別筐体でハンドセットを付ける等、UMPCとはいえど音声通話に関してもまじめに考えているらしいってこと(って言っても、Bluetoothのハンドセットは別売だけどね)。
ハンドヘルドPCが死滅してしまって以降、PDAかスマートフォンへの移行を余儀なくされていると前回の記事(db-square.net Web Log...: 【mobile】ハンドヘルドPCの夢再びか・・・)で書いたけれども、そういった世の中でワタシはPDA(EM-ONE)を選択したわけだが、スマートフォンだけはどうしても選択する気になれなかった・・・。
で、スマートフォンの何が嫌かって言うと、携帯電話に比べたら遙かに大柄の筐体を「電話」として使用しなければならないところ。
PADとしての使い勝手を考慮すると厚くて幅広な筐体になってしまうのは致し方ないところなんだけど、
音声通話のことを考えるのならば、明らかに折りたたみ式、スライド式に限らず細身で長い筐体である携帯電話の方が使い勝手が良い訳で、使用頻度の低い音声通話とはいえど、使っていてしっくりこない機械を持ち歩きたくはない・・・
・・・と考えると、スマートフォンってモノとして非常に中途半端な存在って印象で、自ずとスマートフォンは選択から外れてしまう訳です。
後は、前回の記事(db-square.net Web Log...: 【mobile】ハンドヘルドPCの夢再びか・・・)にも書いたけど、OSがVistaでさっくり動くのか・・・ってことなんだけど、こればかりは実機をさわってみない限りは何ともいえない。発売後のお楽しみですね。
もう一つは、モノとしてしっかりと作られているかってこと。SHARP製の端末機器なので、その辺はある程度大丈夫だとは思うけど、ウィルコムの初代スマートフォンであるW-ZERO3はあんまりできは良くなかったから・・・(^^ゞ。まぁ、最近のコストダウン優先の設計ではリナザウレベルのできは望むべくも無いか・・・。
で、買う買わない以上に問題なのは、いまのモバイル環境をどうするかってこと。
EM-ONEを切るってことは確定(^^ゞ・・・としても、問題はAUの端末をどうするかってこと。
お財布携帯は今や必需品だし、内蔵カメラの出来や携帯電話としての使い勝手の良さはこれ(CASIO W41CA)に変わる携帯は未だに出ていない。
まぁ、使用頻度の落ちるであろうAU端末を低価格のプランへ変更し、お財布携帯&メール端末&緊急連絡電話として使用するというのが現実的だとは思う。
・・・というわけで、現状では非常に買う気満々なのだが、実際は手にとってさわってみてからになるだろうなぁ・・・。
投稿者 Humi : 01:38 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年03月03日
【mobile】ハンドヘルドPCの夢再びか・・・
ウィルコム、インテルAtomを搭載した新モバイル端末
SigmarionIIIが惜しまれながらもディスコンとなり、事実上ハンドヘルドPCは死滅してしまったわけだが、ここに来て希望の光がようやく差し込んできたようだ(オフィシャルのニュースリリースはこちら)。
世のハンドヘルドPC好きの人間は頑なにLX200やJornada、はたまたモバキやSigmarionを使い続けるか、使い勝手の悪さを実感しつつもPDAやスマートフォンへの移行を余儀なくされるかのどちらか選択せざるを得なかったわけだけど(斯く言うワタシもEM・ONE(S01SH)へ移行しました)、この端末のスペックやモックアップのデザインを見る限り、期待しても良さそうな感じである。
しかしながら、問題はWindows Vista搭載ということ。
今時のPDAやスマートフォンだってハードウェアとしては一昔前のそれと比べて比較にならないほど高速化しているのだが、何となく操作に引っかかりを感じたり、もっさり感があったりするのはもっぱらWindows Mobileが携帯端末機器にあるまじき重さのソフトウェアであったおかげ(^^ゞであるわけで(iPod touchのさくさく感はOS Xベースであることと無関係ではあるまい・・・)、今回のウィルコムも新端末もその轍を踏んでしまうのではないか・・・という不安は大いにある。
まぁ、携帯端末機器なんだから、3Dなんかへろへろでも全くかまわないので、ファイラやブラウザがストレス無く動いてYouTube等の動画サイトやFlashがそこそこさっくり動いてくれれば文句のつけようもないんだけど。
これで5万円程度の価格でリリースされたら即買いなんだけどね・・・。
投稿者 Humi : 23:57 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年02月02日
【アキバよもやま】高速電脳倒産
業界の反応は……:「げ! マジで!?」――高速電脳の閉店に周辺ショップも絶句 - ITmedia +D PC USER
流石のワタシもこの報には驚きましたね。それこそこの記事のように「マジ?」って感じでしたよ。
つい先日(30日)もシリコングリス、グリスクリーナ及び電源分岐ケーブルを高速電脳で購入したばかりだったのですが・・・。お店の雰囲気も相も変わらずって感じで倒産してしまうような感じではなかったけどなぁ・・・。
秋葉原のPCショップとしては古参ってわけではないけど、秋葉原らしい特徴のあるお店が無くなるのはちょっと寂しいですな。
でも、よくよく考えてみると高速電脳の倒産は仕方のないことなのかもしれない。ヨドバシカメラや近隣のパーツショップのように商品点数と価格で勝負できる訳でもなく、冷却関連パーツ専門店としてもCUSTOMには及ばない・・・そのような中途半端なショップが競争の激しい秋葉原で生き抜いていけるはずもなく・・・立地も不利なこともあって、非常に苦しい戦いを強いられてきたことは容易に想像がつきますね。また、高級オリジナルブランド展開の失敗も経営を圧迫していただろうしね。
ワタシはだいぶ以前から昔ながらの『解っているヤツだけが買えばいい』的な客に対してある意味傲慢なショップは淘汰されて当然だと思っている。
ここ10年の秋葉原の盛衰を俯瞰してみると、大局では「PCパーツショップ街」から所謂「萌え系ショップ街」への変遷が挙げられると思うが、その流れを詳細に見れば、どちらとも倒産したり衰退したりするショップは安売り店を除けば決まってこのような傲慢なショップであることがわかる。
現在隆盛の萌え系ショップでは、衰退とはいかないまでもメッセサンオーやゲーマーズはだいぶ以前からアキバに店を構えているにもかかわらず最近はいまいち元気がないし、PCパーツショップでは若松通商やコムサテライトが衰退といっていい状況にある。
逆に専門店でありながら、固定客をつかみ隆盛を誇っているショップが、PCショップでは前出のCUSTOMやUSER’S SIDE、萌え系ショップではなんと言ってもコミックとらのあなであろう。
ワタシはそれら全盛を迎えているショップの必要条件は、客に対して真摯に接することにより自らが取り扱っている商品を客に対して正しく供することができる、所謂「プロショップ」であることが条件であると考えている(プロショップについてのワタシの考える定義や思いについては、この記事に対して記すには長くなりすぎてしまうので、後日別に記したいと思う)。
まぁ、秋葉原におけるPCパーツショップの隆盛と衰退をこの目で直に見て体感してきた者としては、高速電脳の倒産は感傷にも似た寂しさを覚えてしまうが、アキバにはCUSTOMがあるからいいや(^^;)って思えてしまうところがなんともはや・・・って感じではありますね。
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投稿者 Humi : 12:42 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年05月14日
Explorer Destroyerって・・・
・・・う~~ん(f;^^)。
ワタシはFirefoxユーザだけど、このツールはちょっと気持ち悪いし、逆に反発を感じてしまう・・・。
同僚のBlogで紹介されていたので試しにIEでアクセスしてみたけど、Firefoxへの移行を促すメッセージ表示スペースが結構大きいし、確かにちょっとうざい(^^ゞかもしれませんね。
Firefoxを使っている理由・・・それはExplorer Destroyerが主張しているような「悪の帝国(Microsoftのことですな(^^;))を打倒する」とか「Microsoftを激怒させる」等のくだらない理由ではなくて、単純にWEBブラウザとして優れているから。
Tabブラウザとしての使い勝手の良さもさることながら、拡張機能によって様々な機能を容易に追加できる等、カスタマイズ性も高く、非常に便利な道具であると思っているから・・・・・・でなければ、Firefoxに移行するまで使っていたOperaからわざわざ移行する必要は無かった訳だし・・・。
やっぱこのツールの気持ち悪さはこのページでも紹介されているとおり、MacのCMに共通する「他者を尊重しない不遜な態度」が見て取れるからなんだと思う。
まぁ、狂信者ってのは何処にでもいるもので、会社自体が宗教であるAppleからほんのごく少数でしかないが信者が存在するMicrosoft等々、様々な訳だが、Firefoxや母体のMozillaもそうだったというだけかもしれない。
宗教だから、その信者に対して何言っても仕方ないんだよなぁ・・・。
もしかしたら、Operaも通らないんじゃないかと思ったけど、さすがにそこまで凶悪じゃなかったようで・・・(´ヘ`;)ハァ・・・。
投稿者 Humi : 10:31 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年05月10日
PS3の価格は安いか高いか・・・
PS3、“59,800円”の意味
・・・ワタシは安くも高くもない、妥当な価格設定だと思うが・・・普通の人は「高い」と思うだろうなぁ。
このコラムで後藤氏が結論づけているとおり「ゲーム機からの脱却」がPS3成功(普及)への扉を開く鍵であるとワタシも思うけど、WindowsXP MCEに代表される「エンターテイメントコンピュータ」の日本国内での現状、PS2の成功及びそれに伴うDVD-Videoの普及の前例を併せて考える限り、前途多難であると結論付けざるを得ない。
まずは「エンターテイメントコンピュータ」だけど、日本の家庭はPCでのデジタル家電の集中コントロールを全く求めていない。それは北米市場ではある程度の成功を収めているWindowsXP MCEが日本国内では惨憺たる結果しか残していない現状を見れば火を見るよりも明らかだと思う。
時代が変わりVTRがHDDレコーダに、CRTがLCDやPDPに取って代わったといえ、ビデオデッキで番組予約をし、テレビで見るといった旧来からあるテレビを中心とした運用形態は全く変わっていない訳で、日立のWOOOのHDDレコーダ内蔵モデルがよく売れているのも納得できる。
また、PS2の成功はゲーム機の性能に比して低価格(一般の人または家庭にとってゲーム機に支払うことが出来る価格)であったことに加え、PS2がPSの上位互換機であったことが一番の理由だったと思う。DVD-Videoの普及に関しては、完全にPS2の普及したことによる後付けであり、このコラムに書いてあるような「PS3のBDプレーヤーという付加価値」のようなことは全くなかった。
当時PS2の売り上げにDVD-Videoの普及を託し、願っていたAVマニアのワタシがPS2の爆発的な普及と現在のDVD-Videoの隆盛を経験し、思ったことは「いくら高性能な機械でそれがリーズナブルな物であったとしても一般人がその機械(機能)を便利と考え、必要と考えない限り普及することはない」といった至極当然のことだった。それはゲーム機だけではなく、AV機器でもその手の前例は多々在ったわけで、今回もそれは踏襲されるはずである(利便性の面ではTape → MD → HDDやアナログレコード → CDのメディア変遷の例、性能が低くても利便性の面で上回った物が普及した例ではMD vs CCD vs DATの例が挙げられる。近年の例ではCDに変わるオーディオメディアとして期待されたSACDやDVD-Audioが普及しなかった例を挙げると分かりやすいと思う)。
そういった現状や前例を鑑み、PS3の場合はどうかと考えてみると、いくら好意的に考えても「普及しない」といった結論に達してしまうのである。ゲーム機としてはオーバースペックであることに加え、普通の人はDVD-Video以上の高画質フォーマットを必要としていないことが普及しない理由として挙げることが出来ると思うけど、最大のネックはゲーム機としては非常に高価であることに在ると思う。
やっぱり「PS3はゲーム機を超えた存在にはなることが出来ない → PS3はゲーム機としては高価 → PS3は普及しない」といった3段論法が成り立つと考えることが自然だと思う。
それにしても・・・一番の普及モデルになるであろう20GbモデルにはHDMI出力を搭載しないってのはどういったことだろう・・・。SONY自らゲーム機以外の価値を否定しているように思えてならないのだが・・・。これだけは今からでも設計変更した方が良いと思うけど・・・SONYさん。
投稿者 Humi : 23:35 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年05月02日
さすがSeagate・・・
Seagate、“世界最速”3.5インチHDD「Cheetah 15K.5」
・・・といったところか。
ハイエンド、エンタープライズ用途のHDDを牽引するSeagateらしい製品なんだけど、問題はその価格。
容量が2倍(たぶんプラッタあたりの容量)ということは、容量が一番小さい製品でも72Gbとなるわけで、もしかしたら製品全体の価格が上がるかもしれない。まぁ、いつものSeagateの価格設定の法則(^^ゞに照らし合わせると一番下の製品はその容量にかかわらず、38,000円前後になるはずなので、今回もその法則が適用されることに期待(^^)。
昨日、アキバに行ったときに「もしかしたら展示されてるかも・・・」と思ってUSER'S SIDEに行ってみたけど、流石のうざーずにもまだ入荷されていない模様。まぁSASの導入は夏頃の予定だから、6月過ぎでも全く問題ないんだけどね。
で、昨日のUSER'S SIDEにはなぜかフロアスタッフが何人かいて何度か声を掛けられた。サービス重視のプロショップだってのは分かるけど、頻繁に話しかけられるとさすがに辟易してしまいますね。
投稿者 Humi : 13:52 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年04月14日
デル、防衛庁の56,000台以上のクライアントPC契約を獲得・・・
デル、防衛庁の56,000台以上のクライアントPC契約を獲得
・・・だそうだ。
今回の情報漏洩騒動で、私物パソコンを一掃し、すぺてのPCを官品にするなんて話が出だした頃から同僚と「もしかしたらデルが落札するかもねぇ~~」なんて半分冗談のように話していたのだが、まさか本当にそうなってしまうとは・・・。
またいつものように富士通とか日電のPCがばらまかれるものと思いこんでいたので、少々驚きはしたけれど、今回のことは良い事だと思う。
日頃から思っていたこと・・・「何で事務用でばらまかれるPCは富士通や日電製ばかりなのか・・・?」の答えである「防衛庁職員の天下り先の確保」が計らずとも証明されてしまった防衛施設庁の官製談合だけれども、このような不可解でつまらないことが少しずつながらも減少していくことができるのならば、国民にとっても自衛官にとっても今回の事案(官製談合や情報漏洩)は悪いことばかりではなかったのだなと思える。
それにしても、このプレスリリースはなかなか興味深い。
「デルの日本法人にとって、最大規模の案件獲得です」と書かれている。デルにとってはそうかもしれないけど、防衛庁からみれば、それだけの負担を自衛官に強いていたわけだ。今回の情報漏洩事件はその責の殆どを当事者の自衛官とその関係者に押しつけてしまっているようだが、そうなってしまった遠因はどこにあるのか・・・防衛庁関係者(特に内局職員!!)にはよくよく考えて欲しい。
「納入にあたり、CFIを利用し・・・」と書かれているが、コレは一般競争入札方式でまともに入札された利点といって良いと思う。今までは富士通や日電がオフィスモデルを送りつけてくるだけというのが当然だった訳だが、それをまともに使えるようにするのにどれだけの時間をかけているか・・・。その作業(単純だけど時間だけはかかる)から解放されるかもしれないということだけでもデルが納入することの利点だと言っていいかもしれない。
最後に・・・。
デスクトップのモニタは15インチかぁ・・・。せめて17インチにしてくれたらなぁ・・・作業効率が全然違いますからね。
投稿者 Humi : 00:34 | コメント (1) | トラックバック (0)
2006年04月07日
アップル、Intel MacでWindows XPを起動できるツールを公開・・・
アップル、Intel MacでWindows XPを起動できるツールを公開・・・だそうだ。で、アップルはどのようなユーザ層を想定しているのかなぁ・・・と考えていたのだが、Impress Watchの記事を読んでみると、PCにファッションを求めている人向けとのこと。
それにしてもMacがMacintoshたりえた理由はMacOSと一連のアプリケーション群にあると思ってたんだけどなぁ・・・。まぁ「OS X」以降、そんなモノはもう無いといってもいいのかもしれないけどね・・・。
Intel MacのCMで「IntelチップをPCから解放した~」なんて言ってたけど(このCM自体、アップルの傲慢で、不遜極まりない体質を如実に表していると思うが・・・)逆にMacをMacOSから解放した~なんてことにならなきゃ良いけどね(^^)。
投稿者 Humi : 00:24 | コメント (0) | トラックバック (0)